展示内容    
有史以来のトンボ玉
古くは3500年前のエジプト第18王朝トゥトメスV世時代の玉、
デーモンヘッド(3300年)、人頭トンボ玉(2500年前)、
人面やモザイクトンボ玉(2000年前)、中国戦国トンボ玉(2500年前)から
イスラム、シェブロン、オランダ、ヴェネチア、アフリカ、インドネシア玉
そして日本の江戸トンボ玉とアイヌ玉等々、5000〜6000点を常設展示
江戸時代のガラス
びいどろ・・・繊細なフォームと色のあでやかさは世界一だといわれる徳利、盃、チロリ
そして蓋物等々、常時150点を展示